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第13回社mf オフレポ(前編)

こんにちは。マサヤです。オフレポです。前編です。
http://85dragons.blog.fc2.com/blog-entry-25.html
使用構築は↑を見てください

前日 個体準備が間に合わない。沸き構築作成担当である
せつな君に水ロトムを借りる。ガルーラをもらう。(搾取)
最近借りまくってるから恩返ししていきたい。
育成が終わらなかった関係から、レートは1戦も潜らず、
1500のままでオフへ向かう。
エアバトルはレート2000なので大丈夫とか考えてました。

朝 べーこん君、きゅうおく君とともに会場へ。
正直眠かったから少し対応が雑だったかもしれない。

○1戦目 vsブロGさん 化身ボルトロス ゲンガー スイクン (霊獣ランドロス ガルーラ オニゴーリ)
自分 マンムー 水ロトム ガルーラ
初戦からフィーチャーマッチ。やりたいとは思ってたけど初戦からかつ
前もフィーチャーでやった相手とは聞いてない。キツネさんの
陰謀としか思えない。(しつこくてすいません)
PTを見て、オニゴーリがいるので切れそうになる。来たらやばかった。
ボルトランドコントロール+スイクンの並びだと思ったので
いつも通りマンムー+水ロトムの形に加え、オニゴーリに抵抗できる
ガルーラの3体を選出。

1T ボルト初手。有利対面だーとか思ってたら威張られる。自傷する。
キレそうチャンネルのきれぞうになった。
2T 混乱とける。やったぜ。つらら張りでボルト処理。
3T スイクンが来たので水ロトムあと投げ。もうテンプレになってる。
4T ボルチェンを選択すると、ゲンガーをあと投げされる。8割入って
   マンムーを投げる。
5T スイクンあと投げを考えると、一応抵抗できる岩雪崩を選択。
   予想通りスイクンあと投げ。
6T ここは釣り交換だと考え、突っ張って岩雪崩を選択。予想通り
   ゲンガーに交代される。ゲンガーを岩雪崩で突破する。
7T スイクンが瞑想を積む可能性が高いので、水ロトム交代。
   ここも予想通り瞑想を積まれる。
8T スイクン熱湯。水ロトム十万。8割入った。
9T スイクン眠る。カゴ発動。水ロトム十万。
10T スイクンが瞑想するも、水ロトムの十万でスイクンを落として勝ち。
初戦勝ってやる気が出る。

○2戦目 vs火巡 果凛さん ミミロップ 霊獣ランドロス スイクン (ヒードラン サンダー ゲンガー)
自分 マンムー ファイアロー 水ロトム
準伝4体。ビビる大木。ミミロップがアイドル枠と言っていたので、出てきたら
見抜きいいですか?とか聞いていた。出てきたからほんとに抜きました。
選出としては、霊獣ランド、ヒードラン、サンダー、メガゲンガーに刺さる
マンムーは初手、スイクンを突破でき、ほかのケアもしやすい水ロトム、
ミミロップは選出圧力で出てこれないと思っていたが、出てきたらまずいので
ファイアローの3体を選出。
1T 初手ミミロップ。マジかーとか思いつつファイアロー交代。
   相手は猫だましから入ってくる。
2T スイクンかヒードラン、サンダーのどれかがが出てくると考え、
   とんぼ返り選択。相手はスイクン交代。
3T スイクン引いてくるだろーと思い、ボルトチェンジ選択。相手は
   眠る。カゴ発動。水ロトムのSが遅いおかげで後に入り、
   ダメージ蓄積をさせたままファイアローを出す。
4T 相手は霊獣ランドロス後出し。こちらはファイアローの人権チェック。
5T ファイアローが死ぬと困るので、マンムー交代。相手は岩石封じ。
6T 相手はミミロップ交代。こちらはつらら張り。4回入り、急所1回。
7T ミミロップにダメージが入ったので、ファイアローがお払い箱に
   なるため、猫だまし1チャンで交代。恩返し選択されたので死ぬ。
8T マンムー死にだし。つらら張りを打つとランド交代され、ランドを処理。
9T スイクンを死にだしされる。ここでマンムー交代読みミミロップ交代が
   負け筋になりえたので、居座りつらら張り。すると熱湯を打たれる。
   ぎりぎり耐えてくれた。さすがの萌豚である。
10T そのまま処理に来ると考え、水ロトム出し。スイクン熱湯。
11T スイクン眠る。水ロトム十万。スイクン落ちてミミロップ。
12T ねこだまし。水ロトムはひるんで動けなかった!
13T とびひざげりで水ロトムが死ぬ。ミミロップに蹴られたい。
14T マンムーの氷の礫でミミロップを落として勝ち。

○3戦目 vsシンガポールで女友達と××さん キノガッサ ゲッコウガ ボーマンダ (ギルガルド サンダー 火ロトム)
自分 クレッフィ 水ロトム マンムー
相手はおなじみ桜のXT君。火ロトムが強いんだよなあって絶賛してたら、
「またこの人適当なこと言ってるよ」と言われる。真面目に言ってるんだよな。
選出では、ファイアローの選出圧力が半端なかったので、キノガッサ以外に
勝てるように考えていた。キノガッサはクレッフィでどうにかなると思ってたW
初手はゲッコウガ等に電磁波を撒いていけるようにクレッフィ。
火ロトム、ボーマンダ、サンダー等に備え、水ロトム。
対面からならキノガッサ、ボーマンダ、ギルガルド、サンダーに強い打点を
持てるマンムーを選出。
1T 初手ガッサ。だめだって。胞子打ってくれないかなーと思い身代わり。
   マッパで半分近く削れる。テクニマッパやっぱおかしくないですか?
   Sを振っていない関係で、身代わりが後に張られる。
2T クレッフィ電磁波。相手マッパ連打。
3T 威張るしかないので威張る。自傷を引いて半分入る。
   やったぜ。
4T 身代わり連打。相手はマッパを打ってくる。
5T HP的にラスト身代わり。相手はまたも自傷。自傷乱数3発で草生えた。
6T こちらはイカサマを打つ。相手はマッパで身代わりを破壊してくる。
7T ゲッコウガに電磁波入れて終わりかなーと思っていたら、水手裏剣を
   打たれる。ビビる。と思ったら2発で止まって耐える。XT君運なさすぎる。
8T 当然のように威張る。相手は当然のように自傷。
9T 水手裏剣を自傷回避して打たれる。クレッフィが死に、水ロトムを出す。
10T 水手裏剣を打たれ、水ロトムボルトチェンジでマンムーへ。
   ゲッコウガは当然死に、ボーマンダが繰り出される。
11T つらら張りを打つ。2発で止まり、耐えられる。相手空元気。耐える。
12T そのままつららばりで勝ち。
半世紀ぶりくらいに、クソプレイングしたなーと思いました。
まあしょうがないよね。

○4戦目 vsAdamsさん マリルリ サーナイト 霊獣ランドロス (ガルーラ 化身ボルトロス ナットレイ)
自分 マンムー ガルーラ ファイアロー
まさかの同じ大学対決。とつげきチャキ杯以来の再戦だったので、
リベンジを決意して臨む。ボルトランドいるじゃ~んwとか思って初手
マンムーを出す。シングル最強のガルーラに勝つためのガルーラ。
ナットレイをフレドラで狩るために、ファイアローを選出。
1T マリルリを忘れてた。初手対面で負けを察してしまっていた。
   水ロトム交代読みを考え、突っ張って地震。予想通り叩き落とすが
   飛んでくる。
2T 次はアクジェが来ると考え、ガルーラ交代。アクジェが来る。
3T 相手は霊獣ランド後出し。ガルーラが岩雪崩を外す。ここで
   礼儀ポイントを1貯める。
4T ステロか馬鹿力を考え、ファイアロー後出し。予想通りステロ。
5T こちらはブレバで頑張るしかないのでブレバ。すると相手が
   岩石封じを疲れからか外してしまう。ここで礼儀ポイント1消費。
6T ブレイブバードでランドロス処理。サーナイトが出てくる。
7T 人権チェックを受けれなさそうなので人権チェック。耐えられた。
   サイキネで処理される。
8T ガルーラをだし、サナを地震で処理。マリルリが出てくる。
9T アクジェを耐え、すてみでマリルリを処理して勝ち。
こちらが礼儀なように思えるが、実際11なので平等院鳳凰堂。

○5戦目 vs雛さん 霊獣ランドロス ウルガモス ナットレイ (バンギラス ラティアス バシャーモ)
自分 マンムー 水ロトム ファイアロー
5世代にタイムスリップしたのかな???悩んでるふりしながら、頭で
マンムーささってるなあとか思ってた。ささってた。
また、全体的に人権チェックを耐えられなさそうなので、ファイアローは
絶対。そして、有利対面を作りやすくするボルチェンロトム君。
1T 初手ランド。先制でつらら張りが入る。やったぜ・・・2発で止まって
   耐えられる。豚死んでマジで。とんぼ返りを打たれる。
2T ウルガモスが来たのでファイアロー交代。相手は蝶の舞。
3T 相手はナットレイに引く。こちらはブレイブバード。
4T この3体を見た段階で、水ロトムがそんなにいらないので、
   水ロトムを切る勢いであと投げ。相手はジャイロボール。
5T こちらはボルチェンでファイアロー交代。相手は鈍い。
6T ブレイブバードでナットレイをつぶす。
7T ブレイブバードでランドロスをつぶす。
8T ブレイブバードでウルガモスをつぶす。
これが人権チェックです。後編へ続く。
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永遠の45 ~ORASエディション~

(ORAS要素は)ないです。
どうもマサヤです。今回は第13回キツネの社mfに参加して、
予選7-2で6位通過からのベスト16に入ることができたので、
またブログ書きます。ただ、今回の構築は
http://85dragons.blog.fc2.com/blog-entry-19.html
のものから、水ロトムのめざ草→10万ボルト、
ガルーラの炎のパンチ→すてみタックル、
不意打ち→地震に変えただけなので、個体紹介は割愛し、
自分なりの構築の使用感を話していこうかと思います。

ではまず、今回の選出率を書きます。(○は勝った時選出、×は負けた時選出)

クレッフィ ○××(3回)
メタモン ×(1回)
ガルーラ ○○○××(5回)
水ロトム ○○○○○○×××(9回)
マンムー ○○○○○○○○×(9回)
ファイアロー ○○○○○○(6回)

見てもらえればわかるんですが、クレメタそんな出しません。まあ
出してもなんとかなるんですが、環境的にクレメタに対して強いポケモンが
多いですね。(Bが高いボルト、霊獣ランド、スイクン、クレセリア、
ポリ2など)クレメタだけを見て、害悪だからここをメタる、
逆に下3体には勝てるだろう、なんとかなるという考えの人が多いと思います。

クレッフィメタモン2体をメタりにいくと、たいてい電気、地面、水ポケモンが
多くなります。ここで、マンムーと水ロトムが輝きます。スカーフマンムーで
クレッフィを倒そうとする、かつSが普通だとマンムーより早いポケモンを
すべて狩ります。マンムーが相性が悪い相手なら、そのポケモンは
水ロトムに弱いことが多いです。(メガネドロポンであれば、
HB図太いポリ2が93,8%の乱数2発など)
マンムーが弱い相手は大抵水ポケモンが多いです。かつ地面ポケモンは
水ロトムには受けだしするのが怖いと思われます。ここで、水ロトムの
メガネボルトチェンジで負担を与えていきます。受けだしてきたポケモンは
鉢巻ファイアローが受からなくなってきます。なお、ファイアローにも
とんぼ返りが入っているので、とんボルチェンの形で
くるくる回していくことももちろん可能です。

ここまで下3体の強さを説明してきましたが、要は何が言いたいか。
それは、有利対面を作り続けることが強いということです。常識ですね。
現環境では、先ほども述べたとおり、ボルトランドスイクンや、
ファイアローの人権チェックを受けられない(鉢巻ブレバ確1ないし確2)
ポケモン(ウルガモス、ミミロップなど)が増加しているように思えます。
こう見ていくと、この3体の並びはとても刺さっているように思えます。

ここでつらいポケモンがいますね。クレセリアです。こいつはHBなら
一応メガネドロポン2連当てで乱数2発 (79.3%)なんですが、
やはりポリ2と合わせて、計50%程度の確率に賭けるのはなかなか
つらいものがあります。そこで、ガルーラの出番になります。 
#よく考えたら刺さってない #ここが改善すべき場所になります
ガルーラのグロパン雪崩で怯ませて、終わり!とか考えてました。
(実際1試合やろうとして失敗し、すてみで11交換した)
ガルーラの雪崩は51%で怯みを引くことができます。しかし、
命中率を考慮したとき45,9%まで、怯み確率が落ちています。
↑の水ロトムのドロポン2連当てのほうが確率高いですね。
この構築において、クレセリアを処理するため、また汎用性が高い。
このためにガルーラを入れていたんですが、改善するならここです。
明らかに岩雪崩打ちたいから入れただろこれ、ってレベルで
ガバガバ思考 #水平思考 になっています。何を入れるべきかは
まだ考えきれてないですが、ここを詰めればかなり完成された構築に
なると思います。もしも使うことがあれば、ガルーラの部分を考えましょう。

最後になりますが、ここまで見るとクレメタ自体は弱く見えますが、
そうではないです。積リレーやガルーラマンダを軸に据えた構築だと、
そこをコピーすれば勝ちなので、クレメタロトム(+地面炎への遂行)
の並びで選出できればかなり強いでしょう。ただし、1つだけ言っておきます。

威張るは用量と用法を正しく守って
使いましょう。


見てくださって、ありがとうございました。


【コラム】聖夜のマンガ紹介

今回は聖夜にやることもないのはさすがに悲しいのでオススメのマンガについて書こうと思います。

第一回の今回は「To LOVEる-とらぶる-ダークネス
DSC_1042.jpg

2006年から2009年にかけて週刊少年ジャンプにて連載された前作「ToLOVEる-とらぶる-」の続編であり前作のメインヒロイン「ララ」の妹「モモ」の「ハーレム計画」とリトを狙う殺し屋「金色の闇」の中にあるプログラムの発動である「ダークネス計画」を軸に物語ははじまっていく。
上の画像では見切れてしまっているが現在、コミックスは12巻までが発売されている。

このマンガを取り上げたのは去る12月中旬、ツイッターのオタクたちと「ToLOVEるで誰が推しか」という論争が起こった際に想像以上に「ナナ」推しのオタクが多かったためである。

ナナ・アスタ・デビルーク」はデビルークの第2王女。「ララ」の妹であり「モモ」の双子の姉である。
このナナという少女は勝ち気なツンデレっ子であり、姉や妹に比べるとスレンダーな幼女体型をしている。確かにオタクたちが推しているのもうなずけるパワーを持っていると私も思う。
DSC_1043.jpgダークネス6巻より抜粋
このシーンのナナは私もさすがににやけてしまうくらいにはかわいい。なんだこれズルイ。

ナナは姉や妹とは異なり主人公リトへの想いを認めたくないという想いをもっているため二人と比べると直接的なアプローチは少ない。しかし親友「メア」に裏切られたと感じ、落ち込んでいたところをリトに励まされた頃からその気持ちは確かなものになっていく。
20141224223405.jpg同じく6巻より抜粋

これらだけ見ても確かにかなりの破壊力、オタクたちが確定一発を取られるのも分かる。
しかし私が今回推していきたいキャラは別にある。

そう「古手川唯」だ。
61GU2BHBbHYL.jpg

古手川唯(以下唯)」は前作ToLOVEるの第49話から登場。
前作ではスタイルのよさと「ハレンチな!」でおなじみの風紀委員としてのキャラクターに目が行きがちであったが今作ではリトへの想いの変化とすばらしい妄想を見せてくれている。

ダークネスにおいて最初にスポットライトが当たるのは1巻第4話「Exciting squall~騒動は突然に~」
この回ではハーレム計画を推し進めるモモの策略によってリトと一緒にずぶ濡れにされ、服を乾かすためにリトの家で2人きりになります。そしておなじみのリトの能力でベッドに押し倒されてしまいます。
20141224225405.jpg1巻より抜粋
まんざらでもない様子のですがメアによって妨害されると同時にリトの「オレは別に望んでハレンチなことしてた訳じゃない」という発言で我に返ります。この際「意外にマジメなところもあるんだ・・・」とリトへの評価を改めています。
そしてこの出来事は後に繋がっていきます。

次にスポットライトが当たったのは5巻第19話「Nostalgia~あの時、あの場所で~」
小学生の頃、木から降りられなくなった猫を助けてくれた少年のことをふと思い出す唯、その日町を歩いているとリトとばったり遭遇します。するとそこにレンが逃がしてしまったモドリスカンクという宇宙の動物が現れます。モドリスカンクの効果で小学生くらいの容姿にモドされてしまった二人、このままでは危険だとモドリスカンクを捕まえようと奔走します。
この際壁の上に登り降りられなくなったモドリスカンクを助けるために壁を登ろうとするリト。それを見ては思い出の少年がリトであったことに気づくわけです。

この回において上述のベッドでのやりとりの際「あのとき少しだけリトが違う人だったら」という妄想をする。その中の一コマにに「リトの子どもを身ごもった姿」の妄想があります。
20141224230547.jpg

これが僕がこのマンガで(今のところ)最も好きなシーンです。
のことを「お義姉ちゃん」と呼ぶ美柑、リトと二人で写る写真立て、愛おしそうにおなかに手を当てる。すべてがすばらしいと感じる一コマです。
話は少し変わりますが『THE LAST -NARUTO THE MOVIE-』の最後にナルトとヒナタが二人の子どもと共に幸せな家庭を築いているシーンがあります。このシーンも凄く好きなので自分は「二人のこれまでの歩んできた道をよく知ったキャラ同士の幸せな未来」が大好きなんだと思います。


これ以降はダークネス計画が本格化してきたこともありメインといえる回はありません。活躍としては、女子更衣室にて着替えていたところにララの発明品が突っ込んできて暴走、クラスメイト達とともに下着をひっぺがされ、リトに胸をわしづかみにされていたり(10巻第37話、乗せるダメカンの数が多すぎるので画像は割愛)、ダークネスが発動したヤミによってパンツの裏にワープホールを作られ股間にリトの顔を押し付けられたり(11巻42話)といったものに留まっている。

ここまでのよさを本編での活躍と共に紹介したがこれでまた推しが増えてくれたらうれしいと思う。
また巻末収録のギャグテイストな番外編でもメイン回を何度か与えられているのでぜひ読んで欲しい。

以上第一回【コラム】○○のマンガ紹介を終わります。
(せつな)

追記

はじめは18禁マンガについて書こうと思っていたがFC2の禁止事項をよんでいたら、
「未成年者の健全な育成に害を与える行為(児童ポルノ、児童買春、獣姦、暴力的文書・画像などの送信・掲載など)、またはそれらを助長する行為」
というものが含まれていたためビビッてやめました。
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